肩こり・腰痛・産後の骨盤矯正のことなら|愛媛県松山市 整体院 華
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こんにちは!
愛媛県松山市の-肩こり専門- 整体院 華 院長 末光 海です(*^^*)

5月に入り、日中は汗ばむ陽気も増えてきましたね☆
でも、ふとした瞬間に「手足が冷たい」「お腹がひんやりする」と感じることはありませんか?
実は、5月は「隠れ冷え性」からくる内臓の疲れが出やすい時期なんです。
今回はその理由を簡単にお伝えしたいと思います!!!
◇5月の「隠れ冷え」が不調を招く理由◇
「もう春だから」と薄着をしたり、冷たい飲み物を飲み始めたりしていませんか?
実は5月の朝晩の冷え込みや、冷房が入り始めた室内との温度差で、体(特に内臓)は想像以上にダメージを受けています。
内臓が冷えると…
(1)自律神経が乱れる:消化・吸収の力が落ち、全身がだるくなる。
(2)肩こりが悪化する:内臓を守ろうとして体が丸まり(猫背)、肩や背中の筋肉がガチガチに。
(3)疲れが取れない:血流が悪くなり、疲労物質が体に溜まりやすくなる。
◇整体で「内側からポカポカ」な体へ◇
当院の施術は、単に筋肉を揉むだけではありません。
□ お腹周りの調整:硬くなったお腹(腹部)を優しく緩め、内臓への血流をスムーズにします。
□ 背骨・骨盤のケア:内臓をコントロールする神経の通り道である「背骨」を整え、内側から元気になるスイッチを入れます。
□ 肩甲骨はがし:上半身の血流の「要」である肩甲骨を動かし、全身の巡りを一気に高めます。
「なんとなく体が重だるい……その原因は、頑張りすぎた内臓の冷えかもしれませんので、心当たりがある方は、放っておくと不調になる可能性がありますので早めの改善をオススメします♪
本格的な夏が来る前に、しっかりとお体を芯から温めて、不調を寄せ付けない体作りをしていきましょう!
